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はじめてのお客様へ

リースの仕組み

リース取引とは、お客様が機械設備を導入しようとするとき、リース会社がその機械設備をお客様に代わって購入し、長期間にわたり一定のリース料金で賃貸するものです。

リース取引は通常『お客様』、『サプライヤー』、『リース会社』の三者が当事者となります。

お客様(借主) リース物件をリース会社から賃貸し、リース料の支払いを行います。
サプライヤー(売主) メーカー・ディーラー等のサプライヤーはお客様が選択・決定したリース物件をリース会社に売却します。
リース会社(貸主) リース取引におけるリース会社は、お客様から見れば物件の賃貸人であり、サプライヤーから見れば物件の買主となります。
リースの仕組み
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